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2015年もいよいよ終わりが近づいてきました。

テレビや新聞などではこの一年を振り返る的なことがあちこちで行われていますが、実は拙走本人は年を越すことに対してあまり感慨がありません。

この様に季節感と情緒が欠落した精神構造になったのは、24時間・年中無休な業態にずっと関わってきたことが原因かなと思っています。



そんな激安焼酎が何を思ったか、ここで一年を振り返るという「らしくない」ことをしようとしています。

それは今月10日に参加したRC主催のマラニックでの出来事がきっかけになりました。



拙走が所属するRCのマラニックでは、毎回お題が決められて一人ずつ簡単なスピーチをするという時間があります。

その10日のマラニックでのお題が『私の今年の重大ニュース』だったのです。



お題を聞いてまず思い浮かべたのはこの1年間に出場したレースのことでした。

今年は個人で出たものが10大会、RCから団体で参加したものが2大会ありました。

距離も様々、規模も様々、走りの結果も様々、当然走り終わってからの感情も様々。。。

でも総じて順調に走れたこの一年、気持ち良く終えることのできたレースが多かったです。

逆にだからこそ悔しい思いをして終えたレースのインパクトが強いかも?!

あれこれ考えましたが、『重大ニュース』としての決定力を持つほどの突出した大会だという思いにはどれも至りませんでした。



となると次の候補として思い浮かべたのは日々の練習。

だけど当然ながらこちらはレース以上にインパクトが無い。



あとはマラニックやら講習会・練習会(クラブ的にはマラニックも練習会にカテゴライズされてますが)。

こちらも『重大ニュース』に選ぶべき突破力のあるものは見当たりません。

個人的に思い入れのあるイベントはあるんですけどね。。。



だけどこの一年、拙走のランニングはとてつもなく大きな変貌を遂げたという実感は間違いなくあります。

その源泉は何なのだろうと思い巡らすと、ようやく一つの、だけどとても納得の答えに辿り着きました!



それはRCとの関わりが濃密になったこと。



年明けから振り返ると。。。の前に導火線は昨年末に既に用意され着火されていました。

それは1年前、2014年12月の川崎フルマラソン駅伝です。



拙走が走り始めたのが2013年の年末。

RCに初めて参加したのがそこから半年ほど経った2014年6月の平日マラニック。

平日企画はほぼ皆勤賞でしたが先輩方はほぼ週末組って感じで、クラブのHPや掲示板を見てもブラウン管の向こう側の人たちって思いで眺めていました。

当時の激安焼酎は引っ込み思案を装い(?)指を咥えているだけでした。。。



そんな激安焼酎が清水の舞台から飛び降りる覚悟でエントリーしたのが川崎フルマラソン駅伝。

レース前にはおそるおそる掲示板にも初投稿を果たし、当日はキンチョーの塊で「よそ者がお邪魔させて頂く」という気分でしたが、走っただけではなく忘年会では弾けさせて頂いた上に二次会にまで出没しちゃいました。

いわゆる『デビュー』をしちゃったって感覚でした。



それから年が明け。。。

初めてオーダーインソールを作ってもらい
初めて青梅マラソン試走会のスタッフを務め
初めて東京マラソン応援隊に参加し
初めてマラニックのスタッフを務め
初めてペース走に参加し
初めて水曜夜の練習会に参加し
初めて夏のリレーマラソンに参加し
初めてクラブからハーフマラソンに参加し

そして去年はあれほどビクビクしながらお邪魔した川崎フルマラソン駅伝ではチームの主将を任され。。。(当然これも初)

本当に初めてづくしの一年でした。



そして単に様々なものに参加させてもらっただけではなく、そこに人との繋がりも生まれました。

個人的にコンタクトを取って下さる方も現れ、飲みに付き合って下さる方もあり、さらにはこのブログを通じてRC以外にも繋がりが広がりました。



2年前に「走れるかな、大丈夫かな」とヒヨコの様な一歩を独りで踏み出した時には全く想像のできなかった世界が広がっています。

一人で黙々と淡々と走る孤独な世界・・・市民ランナーってそういうものなのかなって走り始めた時は思っていました。



そんな自分が、多くの人たちと出逢い、走り、語り、笑い、飲み、励まし合い、讃え合い、さらには刺激も受ける。

楽しさ、居心地の良さは雪だるま式に大きくなりました。

「共走」という言葉を知り、そしてチョッピリ理解もできた気がします。

そんなかけがえのない『仲間』ができたのがこの一年だったように思います。



不遜な言い方になってしまいますが、この一年で拙走の記録は自分でも驚くほど大きく伸びました。

でも記録以上に大きく重く尊い、心の豊かさという財産を与えてくれたのが『仲間』だったと強く確信しています。



10日のマラニックでのスピーチはここまで書いてきたようなことをサラッと簡潔に話し「ランニングの世界が広く深くなりました」と締めました。

今こうしてこの記事を書いてきてみて、もう一言そこに付け加えるべき形容詞があることに気付きました。

「暖かい」

そんな一年をくれた『仲間』に心から感謝です。


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前回の記事で拙走が記録を追求して走っていること、そしてその達成のための計画の発想方法をつらつらと書き並べました。

その舌の根も乾かぬ内に何を言い出すのかと思われるでしょうが、拙走の中には

「そんなに頑張って記録を追い求めて何になるの?」

という疑問を抱いています。



この問いは走り始めてしばらくして、でもいつの間にかよく分からない時期に拙走の中に沸き起こりました。

でも少なくとも走り始めて数ヶ月は記録なんてものは全く考えずに走っていたので、その頃はこの問いはまだ胎内に居たのだと思います。



「ランニングをすること」というのは、大会に出ること、そして記録を目指すことはほぼ同義になっているように感じます。

このことに違和感と好奇心の両方を刺激されました。



そこでこのテーマで書きたいと思い一旦下書きを書き始めたのですが。。。挫折しました。

あまりに長くなって収拾が付かなくなったので、思いとどまってひとまず「お蔵入り」として方針転換することにしました。



普段から迷惑な長さの文章を書いている拙走が「長すぎる」と自覚したのですから、その酷さたるや容易に想像が付くと思います。

それはもはやブログではなく書籍の領域に片足を突っ込んでいました。



その長くなる理由を考えた時に、文章を簡潔にまとめられない自分の筆力をまずは棚に上げまして。。。

「人はなぜ走るのか」という答えの見付からないような問いを考えることがこのブログの出発点ですが、それは「人はなぜ記録を追い求めるか」と限りなく同じ問いなのではないかと思うようになりました。

それほどまでに記録というものはランニングの本質に関わる部分なのだと思います。



ただその裏には「走ることを生業としてるわけでもない市民ランナーが、わざわざ苦しい思いをして、お金も時間もかけて記録を追い求めてもしかたないよね」という身も蓋もない考えも同居しています。



まぁ同居なんてものは得てして摩擦や衝突や軋轢を産むもので、拙走の中でも同居人の「速くなりたい」という願望とバチバチやり合ってくれています。



そのバチバチをあまり迷惑にならない程度に小出しにして考察(っぽいこと)をしていきたいのですが、正直これを書いている時点で何からどう手を付けて良いか分からず、ひとたび脇に置いておこうと思います。



とどのつまり今回やったことというのは宿題がいかに沢山有るかを確かめただけで、その全てを放ってしまうわけですが、何らかの形でじっくり書きたいと考えています。



宿題と言えば世の中冬休みですね。

そして2015年が終わろうとしています。

次回はこの1年を振り返るようなことをしてみたいと思います。

てことは年内に更新しなきゃ!((((((゜ロ゜;




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このブログでは自分自身の走りについては極力触れないようにここまできました。

それは速いとか遅いとかの走力には関係なく、走るということ・なぜ走るかということを考え、言葉にしたいとの思いからでした。

でも今回は思い切り自分の記録、走力に関わるお話をさせて頂きたいと思います。



その理由はブログ村のリンクバナーに『30km・ハーフ』を選んでいることの説明をしたいからです。

恐らく殆どの方はこのバナーが選ばれていることなんて気にしてないと思いますが・・・自分としては「自戒」でもあり「自重」「自制」でもあります。



拙走の中には長期計画があります。

その目標の焦点はひとまずフルマラソンSUB3に置いています。

そしてそこへの到達経路として考えたのは「フルマラソンの記録を縮めていく」ではなく「キロ4分ペースで走れる距離を伸ばしていく」というものです。



最終的にSUB3を達成する上で走力の上昇カーブの曲線は両者の間に差異は僅か、もしかしたら皆無かも知れません。

だけどどうしても自分の中でのイメージが「フルマラソンの記録を縮める」より「キロ4分ペースで走れる距離を伸ばす」という姿の方がクリアに浮かぶのです。

それはフルマラソンの距離を「走りきる」自信の無さの裏返しなのかも知れません。



一方で「エリートランナーだって最初からフルマラソンありきで走っているわけではなく、段階を踏んでマラソン挑戦のステージに進む」という、同列で考えるとはおこがましいにもほどがある理屈も自分の中にあります。



その発想の起源は一旦棚の上に置き、計画の具体的内容はこんな感じです。
(「年末」が指しているのは12月31日で、いわゆるマラソンシーズンの終わりのことではありません)

Step1:2015年末までに10Kでキロ4分(40分)を達成する
Step2:2016年末までにハーフでキロ4分(約1時間24分)を達成する
Step3:2017年末までに30Kでキロ4分(2時間ちょうど)を達成する
Step4:上記3を達成したらフルマラソンSUB3を狙う

Step3を達成したらSUB3の走力は付いているだろうという気もしますが、自分の中ではとにかくこの様に階段を昇ることを描いています。



その他にもこの「キロ4分」というものへのこだわりの根源には陸上経験があります。

高校時代陸上競技部に所属し長距離種目をやっていた中で、日々の「Jog」とされていた練習の基本ペースがキロ4分だったのです。

実際には学年が進むと後半はペースを上げることが常態化しましたが(いわゆるビルドアップ的な走り)、基本はキロ4分が課せられていました。



その練習Jogでの最長距離は20キロでした。

高校時代の専門種目は5千メートルでしたが、この年齢になってその時の自己ベストを更新することは到底不可能。
だけど何かしらの形で当時の自分を超えたい。

それを可能にするのは「距離」しか残されていないという結論に至ったのです。

キロ4分ペースで20キロ以上の距離を走れれば高校時代の自分を超えた気分になれる‥‥そんなけなげな思いもあったりします(いい歳したオッサンが自分で「けなげ」とか言うな!?)



この計画の進捗状況ですが、Step1は今年5月下旬に達成しました。

なので現在はStep2に挑戦中という位置に居ます。

これがブログ村のバナーに『30K・ハーフ』を選んでいる理由です。



それは単に現在地を示しているだけではなく、

「お前はまだフルマラソンを走れるレベルではない」

そう自分自身に言い続ける戒めのツールでもあるのです。

もちろん「完走する」という次元で言えばフルマラソンを走る力は身に付けています。

でも「闘う」という次元での走りの領域に入るのはこれからだと感じています ~ それは周りや他人との勝負ではなく自分自身との闘いを意味します。

なので今の拙走が出場するフルマラソンのレースは「勝負レース」ではなく、大会の規模・雰囲気を忘れないための「模擬試験」のようなものなのです。



『30km・ハーフ』のバナーを消すことができた日、それは激安焼酎が臨戦態勢に入る時が来たことを意味します。

この場で早くそのご報告ができるよう、RUNRUN楽しく走り回っていたいと思います♪♪♪



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11月29日(日)第4回富士山マラソンを走ってきました。

富士山マラソン公式サイト
http://fujisan-marathon.com/

当日は晴天に恵まれ、美しい富士山を満喫することができました♪
この写真は会場に向かう途中で撮った一枚です。

富士山



さてこの大会、世界的観光地が舞台というだけあって国際色が強いイベントになっています。
旅行会社HISとのタイアップが寄与している部分も大きいようですね。

まず大会サイトには5か国向けに多言語表記がされています。
米国、中国、台湾、インドネシア、タイ。
なぜ言語ごとではなく国別なのか、そしてお隣の韓国が無いのが少々不思議な気もしますが・・・。



この大会のためだけというわけではありませんが、成田エクスプレスが会場の最寄り駅である富士急行・河口湖駅まで臨時延長運転されています。
つまり海外から成田空港に到着し、そのまま乗り換え無しで会場まで移動できるわけです。
到着が12時41分と前泊でちょいと観光するにはちょうど良い時刻設定です。

成田エクスプレス

拙走も新宿からこの列車に乗車して現地入りしました。
同様に途中駅から乗ってくる日本人参加者も多かったですが、やはり乗客の大半は外国人でした。
ちなみに満席でした・・・ていうか満席を通り越して結構な人数が立っていました。
あれ?全車両指定席じゃないの???



ナンバーカード等は事前郵送なのでEXPOというほどの規模ではないのですが、スタート&フィニッシュ地点であるメイン会場ではスポンサーブースが出ていて、販売・PR・イベントが行われていました。

メイン会場

ステージでは15時から「前夜祭」も行われました(とても夜とは言えない時間から始まりましたが夜までイベントはあったようです)。
ほんの少し眺めただけですぐに会場を後にしたのですが、スポンサー色の強い、言い換えるとモノを売りたがっている内容でした。

ステージ



一夜明けてレース当日を迎え、メイン会場は当然のことながら前日とは比べ物にならないほどの人の多さ。
スタートは9時ちょうど。
拙走が会場に着いたのはスタート1時間半前の朝7時半頃。
この時点でもかなりの人数でしたが時間の経過と共に加速度的に人口密度が上昇する感じでした。



シートを敷き着替えやストレッチをしていた場所はいつの間にかスタートブロックと化し、「E」のナンバーカードを付けた選手が続々集結。
それらしい表示や説明は無かったけど・・・。

スタート30分前の8時半に荷物預けに向かったのですが・・・渋滞(もちろん人間の)。
動きません。
アナウンスでは「選手の皆さんは8時40分までにスタートエリアに並んでください」との声!

でも荷物預けは8:45までのはず・・・なのに40分までに整列?
もしかして最後尾からスタート?

事態がよく呑み込めないまま焦る気持ちは募るものの人の動きは亀よりのろく・・・。

でも実際に預けるエリアまで何とか進むとその先は極めてスムーズ。
これって配置が悪いとしか思えない作り。
前回の大会レポに導線に対する苦言が多かったのも頷けました。

荷物を預けた後は慌ててスタートエリアに向かいますがどこをどう移動すれば良いのか要領を掴めず、そしてそれは拙走だけでなく周囲も同じ。
血相を変えてる人が結構沢山いました。
場所・動き・時間、何かと分かりにくいスタートでした。



それでもどうにか拙走のスタートブロックである「B」まで到着。
面積としてはまだ余裕がある様子・・・これってまだ到着していない人が大勢ってことですよね?!
(実際スタート時には後ろも選手でギッシリでした)



8:45から開会式が始まりまずはご祈祷。
さすが浅間神社の本宮・富士山の大会です。
でも後方からはどの様に行われていたのか正直よく分かりませんでした。

この開会式でも商業魂が垣間見られ、主催者である日刊スポーツのお偉いさんは挨拶の中で「日刊スポーツを買って読んでください」と力説しておられました。
でもこれは商業主義というより会社の苦境から出た偽らざる本音だったのかな?



この開会式の中で印象的だったのが二人のゲストランナーに対する聴衆、つまり選手たちの反応の差異。
「二人のゲストランナー」とは瀬古利彦と有森裕子の両氏。

最初に挨拶したのは瀬古氏。
やたらテンションの高いご様子でしたが拙走の周囲では何故か失笑。

次に有森氏が登壇した時は打って変わって皆テンションが上がり拍手喝采。
挨拶の言葉に選手からは「良いこと言うなぁ」との声も聞かれました。



お二人の人間性はテレビを通じてしか知り得ませんが、拙走の中での解説者としての評価は・・・

瀬古利彦 <<<<<<<<<< 有森裕子

どうもランナーの皆さんも拙走と思いは同じのようです。



9時ちょうど、号砲と花火と共にスタート!
だけどレースの内容は端折ります・・・そこは激安焼酎のブログですから。

でも一点だけご紹介を。
ハーフを過ぎた辺りで有森裕子さんが沿道に立ってランナーとハイタッチをしてくれていました。
その場所はこのコース最大の難所の登り坂手前、おかげで元気を貰って坂に挑むことができました ~ さすが、やはりツボを押さえていらっしゃいます。

他の大会のレポでも有森さんの応援の力の入りようはよく語られていて、最後の方は声が出なくなることもしばしばのようですが、ここでもかなり元気いっぱいの応援をしてくれていました。



さて今度こそレース内容はスルーしてゴール後に飛びます。

まずは完走メダルを地元のちびっ子からかけてもらいました。

完走メダル表面
表面

完走メダル裏面
裏面



次にはボランティアさん手作りの暖かい豚汁が振る舞われました。
この日の富士河口湖町は東京の真冬とほぼ同じ気温~その寒さの中を走って冷えた身体には有り難く沁みました。

そしてもちろんスポンサーも大活躍。
フジパンご提供による黒糖コッペパン(クリーム入り)が配られていたのですが、何本持っていっても構わないとのこと。
スーパーの特売セールのような殺気立った様相を呈しておりました。

それから何か栄養ドリンク的なものも頂きましたが商品名等は失念しました。
スポンサーさんゴメンナサイ!



拙走は振る舞いを一通り享受してほどなくして会場を後にし、温泉+ビールの王道を経て帰途に就いたのでありました。



さてこの大会、今日これを書いている時点で寄せられている大会レポは60件近く。
その総合評価の点数は約76点台・・・決して高い点数ではないですよね。

この要因の一つには既に述べた会場の導線の不味さがありますが、サービスの低下も大きいように思います。
9500円という参加費は前回と同じですが、様々なサービスが無くなりました。

●参加賞のサングラス
●河口湖駅での手荷物預かり
●レース後の日帰り入浴

思い付くのはこれくらいですが、他にも変更点(改悪点?)があったようです。



実際に参加してみての感想としては、表面的な演出の華やかさはありますがランナー目線がどれほどあるかという点では疑問を感じました。
スポンサーの色合いも濃く、それ故今回はこの様なタイトルとなりました。

けっこう辛辣な印象を与えてしまう内容になったかも知れませんが、良いところも沢山ありましたし、素晴らしい大会に化けるポテンシャルも充分持っているとも感じました。
毎年は難しいけど、いつか再び出てみたいとも思っています。

諸々の大人の事情はあるのだとは思いますが「乱立」とも言えるほどマラソン大会が増えた昨今、ランナーの評価が厳しい中で今後どの様な姿になるか、注目したいところです。


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プロフィール

激安焼酎

Author:激安焼酎
何となく申し込んだ東京マラソン2014にうっかり当選してしまい、練習しないわけにはいかんと思い走り始めたのが13年年末。

その東京マラソンを何とか完走・・・そして同時に走る快楽にハマり本格的にランニングを開始。

そして楽しく走りつつも走ることに対していろんなことを思う日々・・・ここでは走りそのものよりも頭の中に浮かんだことを徒然に残していきたいと考えています。

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